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2016年秋学期の共同セミナーは、9月13日(火)から9月17日(土)の日程で東京大学駒場キャンパスで開催されました。17日には国際シンポジウム「Shimin shakai und Bürgergesellschaft - Perspektiven des Vergleichs 日本とドイツにおける市民社会-比較の視角」が東京大学駒場キャンパス18号館ホールにて13時20分より開催されました。プログラムはこちらからダウンロードできます。


 






news

  • 2016年9月13日から17日に東京大学で開催される秋の共同セミナーへの参加受け付けを終了しました。

 ▼日独共同大学院プログラム関連の催事・出版物

  • 新しいワーキングペーパー(第22号)が刊行されました。詳細はこちらをご覧ください

  • 2016年日独共同大学院プログラム春季共同セミナー
    2016年3月9日~13日の日程でハレ大学にて開催されました。詳細はこちらをご覧ください。


日独のパートナー校による共同教育研究 日独共同大学院プログラム(IGK)は、日本とドイツの双方の大学が協力して大学院博士課程の教育研究を共同で行い、プログラムに参加する学生が出身大学において博士号を取得することを支援するものです。2007年9月から2017年8月までの期間、東京大学大学院総合文化研究科とハレ大学のあいだで集中的な学生・教員の相互派遣を行ないます。このような大学院博士課程の共同教育を通じて、日独の大学院における組織的な学術の国際交流を促進し、博士課程における若手研究者の養成及び国際的な共同研究の充実を目指します。

 ▼日独共同大学院プログラムに関心のある他大学の方へ
  • 日独共同大学院プログラムに参加できるのは、東京大学大学院総合文化研究科博士課程に所属する学生です。既存のいずれかの専攻の入試を受け、入学後に本プログラムへの登録手続きをとってください。
 ▼日独共同大学院プログラムについて詳しく知りたいと思ったら

問い合わせ先

東京大学大学院総合文化研究科
日独共同大学院プログラム運営委員会