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日独共同大学院プログラム科目

プログラム科目の概要2016年度の開講情報これまでの開講情報

ブログラム科目の概要

日独研究論I

日独共同大学院プログラム参加者のための共通科目として、日独地域研究、日独比較研究、日独関係論等の方法論を習得するとともに、外国語による成果報告を行なうための訓練を行なう。
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日独研究論II

日独共同大学院プログラム参加者のための共通科目として、マルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学で提供される上級ゼミナール。このゼミに参加する学生に対して、ハレ大学の日独共同大学院プログラム運営機関から発行される所定の履修証明書に基づき、東京大学の日独共同大学院プログラム運営委員会が単位を認定する。
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日独研究特別研究I

マルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学で提供される上級ゼミナールに参加する学生に対して、ゼミ担当者もしくはハレ大学の日独共同大学院プログラム運営機関から発行される所定の履修証明書に基づき、東京大学の日独共同大学院プログラム運営委員会が単位を認定する。上級ゼミナールは、個々人が研究題目と方法論に応じて適切に選択し、履修するものとする。
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日独研究特別研究II

マルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学日独共同大学院プログラムで提供されるコロキアム。単位取得のためには優れた口頭報告と課題論文の提出が求められる。コロキアムに参加する学生に対して、ハレ大学の日独共同大学院プログラム運営機関から発行される所定の履修証明書に基づき、東京大学の日独共同大学院プログラム運営委員会が単位を認定する。
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日独研究演習I

マルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学で開催される学生セミナーに参加する学生に対して単位を認定する。共同セミナーでは、本プロジェクトの共同研究課題に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による研究報告等を行う。学生セミナーでの研究報告(原則としてドイツ語)ならびに積極的参加を求める。
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日独研究演習II

東京大学で開催される学生セミナーに参加する学生に対して単位を認定する。共同セミナーでは、本プロジェクトの共同研究課題に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による研究報告等を行う。学生セミナーでの研究報告ならびに積極的参加を求める。
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日独研究実験実習

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。論文完成までに行なわれるすべてのフィールド・リサーチの成果を総体として認定するものであり、プログラム修了までに最大2単位の取得が認められる。
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2016年度

日独研究論I(石田勇治、梶谷真司、平松英人)夏2

「学際的市民社会研究」
研究論文の精読とそれに基づく討論を通して、本テーマの今日的意義を理解する。あわせて履修者各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。研究発表の訓練の際には、原稿に基づく発表の他、パワーポイントなどを使用し原稿を用意しない発表の訓練も行う。
日独共同大学院プログラム秋季共同セミナー(2016年9月13日~17日 東京大学開催)を視野に入れた授業となる。
開講日程については日独共同大学院プログラムHP(igk@igk.c.u-tokyo.ac.jp)またはメールにて知らせる。
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日独研究論II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2015年度

日独研究論I(石田勇治、梶谷真司、平松英人)夏2

「学際的市民社会研究」
研究論文の精読とそれに基づく討論を通して、本テーマの今日的意義を理解する。あわせて履修者各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。研究発表の訓練の際には、原稿に基づく発表の他、パワーポイントなどを使用し原稿を用意しない発表の訓練も行う。
日独共同大学院プログラム秋季共同セミナー(2015年9月3日~7日 東京大学開催)を視野に入れた授業となる。
開講日程については日独共同大学院プログラムHP(igk@igk.c.u-tokyo.ac.jp)またはメールにて知らせる。
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日独研究論II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2014年度

日独研究論I(石田勇治、梶谷真司、穐山洋子)夏2

「学際的市民社会研究」
研究論文の精読とそれに基づく討論を通して、本テーマの今日的意義を理解する。あわせて履修者各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。研究発表の訓練の際には、原稿に基づく発表の他、パワーポイントなどを使用し原稿を用意しない発表の訓練も行う。
日独共同大学院プログラム秋季共同セミナー(2014年9月30日~10月4日 東京大学開催)を視野に入れた授業となる。
開講日程については日独共同大学院プログラムHP(igk@igk.c.u-tokyo.ac.jp)またはメールにて知らせる。
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日独研究論II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2013年度

日独研究論I(石田勇治、梶谷真司、穐山洋子)夏2

「学際的市民社会研究」
市民社会論およびドイツ現代史に関する研究論文を精読するとともに、各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。研究発表の訓練の際には、原稿に基づく発表の他、パワーポイントなどを使用し原稿を用意しない発表の訓練も行う。
日独共同大学院プログラム秋季合同セミナー(2013年10月ハレ大学開催)を視野に入れた演習となる。
開講日程については日独共同大学院プログラムHP(igk@igk.c.u-tokyo.ac.jp)またはメールにて知らせる。 この科目の概要はこちら

日独研究論II(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(梶谷真司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2012年度

日独研究論I(梶谷真司)冬2

「日独市民社会と現代の諸問題」
市民社会論およびドイツ現代史に関する研究論文を精読するとともに、各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。研究発表の訓練の際には、原稿に基づく発表の他、パワーポイントなどを使用し原稿を用意しない発表の訓練も行う。
単位取得の要件として、川喜田敦子准教授による欧州研究プログラム科目「現代ドイツ基層論」と11月20日~11月23日(日程未定)に行われるUlrike Jureit氏を招聘してのワークワークショップに参加すること。
日独共同大学院プログラム春季合同セミナー(2013年3月開催)を視野に入れた演習となる。
開講日程については日独共同大学院プログラムHP(igk@igk.c.u-tokyo.ac.jp)またはメールにて知らせる。 この科目の概要はこちら

日独研究論II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2011年度

日独研究論I(石田勇治)夏2

ドイツ現代史に関する理解を深めるための研究文献を精読するとともに、各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。現在、大学院総合文化研究科で行われている IGK(日独共同大学院プログラム)に関連した演習となる。ドイツ・ヨーロッパ研究センターの穐山洋子助教とともに授業を行う。 この科目の概要はこちら

日独研究論II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中

マルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される秋季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中

東京大学で開催される春季共同セミナー及びシンポジウム。日独共同大学院の共同研究課題「市民社会」に関連したテーマについて、研究者による基調講演、教員による授業、学生による少人数討論と全体討論、学生による研究報告をおこなう。
この科目の概要はこちら

日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2010年度

日独研究論I(石田勇治)夏2

ドイツ現代史に関する理解を深めるための研究文献を精読するとともに、各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。現在、大学院総合文化研究科で行われている IGK(日独共同大学院プログラム)に関連した演習となる。 この科目の概要はこちら

日独研究論II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)夏2 集中(10年9月)

2010年9月にマルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される2010秋季・共同セミナーならびにシンポジウムに参加する学生に対して単位を認定する。セミナーでのドイツ語ディスカッション、研究報告等への積極的参加を求める。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中(2011年3月)

2011年3月(予定)に東京大学で開催される2011春季・共同セミナーに参加する学生に対して単位を認定する。セミナーでのドイツ語ディスカッション、研究報告等への積極的参加を求める。
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日独研究実験実習(石田勇治)夏2冬2

博士論文作成に向けたフィールド・リサーチ(研究調査・史資料収集)ならびに、その成果を取り入れた研究報告(外国語)を、日独共同大学院プログラムの日独の指導教員が合意に基づいて単位認定する。
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2009年度

日独研究論I(石田勇治)夏2 (川喜田敦子・石田勇治)冬2

〈夏〉
ドイツ現代史、日独比較史に関する理解を深めるための基本文献を精読するとともに、各自の研究成果をドイツ語で発表するための訓練を行う。現在、大学院総 合文化研究科で行われているESP(欧州研究プログラム)、IGK(日独共同大学院プログラム)を視野にいれた演習となる。最初の数回はハレ大学のドゥ・ ネフ教授(政治学)、ドイツ・ヨーロッパ研究センターの川喜田准教授とともに授業を行う予定。

〈冬〉
日独共同大学院プログラム参加者のための共通科目として、日独地域研究、日独比較研究、日独関係論等の方法論を習得するとともに、外国語による成果報告を行なうための訓練を行なう。とくに、2010春季・共同セミナーに向けて、共同セミナーの共通テキストを中心に講読・議論し、論点を明確化することをめざす。また、必要に応じて、参加者による研究報告を行なう。授業は場合によって日独二言語もしくはドイツ語のみを使用して行なうため、ドイツ語運用能力があることが参加の前提となる。
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日独研究論II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究I(山脇直司)夏2冬2

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日独研究特別研究II(山脇直司)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)冬2 集中(09年10月)

2009年10月(予定)にマルティン・ルター・ハレ・ヴィッテンベルク大学で開催される2009秋季・共同セミナーならびにシンポジウムに参加する学生に対して単位を認定する。セミナーでのドイツ語ディスカッション、研究報告等への積極的参加を求める。
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日独研究演習II(石田勇治)冬2 集中(2010年3月)

2010年3月(予定)に東京大学で開催される2010春季・共同セミナーに参加する学生に対して単位を認定する。セミナーでのドイツ語ディスカッション、研究報告等への積極的参加を求める。
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日独研究実験実習(石田勇治)冬2

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2008年度

日独研究論I(石田勇治)夏2 (川喜田敦子)冬2

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日独研究論II(大貫隆)夏2冬2

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日独研究特別研究I(大貫隆)夏2冬2

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日独研究特別研究II(大貫隆)夏2冬2

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日独研究演習I(石田勇治)冬2 集中(08年10月)

08秋季・共同セミナーならびにシンポジウムは2008年10月4日〜10日にかけてマルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学で開催される。
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日独研究演習II

09春季・共同セミナーならびにシンポジウムは2009年3月9日~13日にかけて東京大学駒場キャンパスにて開催される。
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日独研究実験実習(各教員)冬2

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2007年度

日独研究論I(石田勇治)冬2 集中(08年3月)

2008年3月12日~19日に東京大学駒場キャンパスにて開催される08春季・共同セミナーの際に、輪講形式で行なう。
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日独研究論II(大貫隆)冬2

2007年度冬学期は、日独共同大学院プログラム参加教員の輪講形式により、日独共同大学院ならびにその研究領域への導入ゼミが開講される。
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日独研究特別研究I(大貫隆)冬2

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日独研究特別研究II(大貫隆)冬2

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日独研究演習I(石田勇治)冬2 集中(07年10月)

07秋季・共同セミナーならびにシンポジウムは2007年10月5日〜12日にかけてマルティン・ルター・ハレーヴィッテンベルク大学で開催される。
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日独研究演習II

今学期は開講されない。
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日独研究実験実習(各教員)冬2

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【関連科目】地域文化研究特殊研究IV(ゲジーネ・フォリヤンティ=ヨースト)冬2 集中(08年3月7~10日)

テーマ  日独比較市民社会研究
      第二次世界大戦以降の日独社会の変容について、市民社会論の観点から比較研究する。
日程   7日(金)13:15~18:45
      8日(土)13:15~18:45
      9日(日)12:15~17:45
      10日(月)12:15~17:45
教室   9号館3階312号室にて